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BIOSアップデートユーティリティ

BIOS - ThinkPad T400s (6huj03jp)に、

<1.06-1.01>
BIOS: 1.06 / ECP: 1.01
−(修) Windows Vista 64 ビット環境でのBIOS更新ユーティリティーのサポートの削除。

<1.06-1.01>
BIOS: 1.06 / ECP: 1.01
−(新) ConstantSecure Remote Disable機能(日本ではサポート外)のDegradedモードが有
効な場合、BIOS Setupの「Boot priority order」を変更できないように仕様変更。
−(新) 標準LDAPフォーマットで用いられているキーボードの特殊文字を、認証の際に有
効な文字として受け付けるように対応。
−(新) WMIでeSATA ポート・アクセスのサポート。
−(新) Windows Vista 64 ビット環境でのBIOS更新ユーティリティーのサポート。
−(新) 最大メモリー容量を8GB (4GB DIMM x 2)までサポート。
−(修) BIOS Setupで「Intel Virtualization Technology」を「Enabled」に設定すると、
コンピューターが起動しないことがある。
−(修) BIOS Setupで「Boot Display Device」を「Digital」に設定すると、ドッキング・
ステーションに接続したDisplayPortモニターに何も表示されないことがある。
−(修) インテル AMTで、HECI Global Reset前にHard Disk Spin Down機能が動作しない。
−(修) コンピューターの起動中に1-3-3-1のビープ音が発生したり、スタンバイからの復
帰に時間がかかってしまうことがある。
−(修) メモリー・タイプが誤って設定されている。
−(修) バッテリーで動作中に、コンピューターがハングすることがある。

<1.02-1.01>
BIOS: 1.02 / ECP: 1.01
−(新) (第1版) ThinkPad T400sのサポート。

BIOS - ThinkPad T400s (6huj03jp) リリースレター

64-bitのOSを使っている身としては、OS上から簡単にBIOS更新が出来るようになればいいなぁとは思っているんですが、このサポート・サポートの削除の間に何があったのか気になります。